コイブログ!

本やマンガの紹介がメインです。

もっと快適に本を読もう!便利読書グッズ7選

f:id:chikinkatsu:20180921022541j:plain

本を読むのって楽しいですよね。普通に読書をしていても良いのですが、最近では読書がもっと快適になるような便利アイテムがたくさん登場しています!

このページでは読書が快適に楽しくなるようなグッズをご紹介していきます!

スワンタッチ

白鳥の形をした可愛らしいしおりです。

めくったページに自動的にクチバシの部分が挟まってくるようになっています。

わざわざしおりを挟みなおさなくても勝手に読んでいるページに追いついてくれるというわけです。

間違えて本を閉じてしまったときなども、きちんと元のページに戻っているので大変便利です。気軽に本をパタンと閉じることができるというのはけっこう有り難いものです。

デザインも可愛らしく、色も数種類あります。

ページキーパー

金属製のしおりです。

スワンタッチと同じく、ページをめくると自動でしおりもついてきてくれます。

紙製のスワンタッチよりも耐久性に優れています。

ついつい本を閉じてしまったときなどに、大変便利なアイテムです。

金属製でつくりがしっかりしているため、多少本に跡がつくこともあります。

mark-my-time

タイマー機能がついているしおりです。

読書をしているとついつい時間が気になってしまいがちですが、これを使っていれば時間を忘れることはありません。

タイマー機能で「いまから1時間だけ本を読もう」といった使い方や、ストップウォッチ機能で「この本を読みきるのにどれだけ時間がかかったか」を計るようなことも出来ます。

時間を設定することで、時計を気にせず本に集中することができます。

ブックストッパー

手で押さえなくてもページを固定してくれるアイテムです。

雑誌や専門書などを読むときによく使っています。

本のページを読みながら、他の作業をしたいときに大変便利です。

資料を見ながら、ノートやパソコンにメモをするときや、料理本のレシピを見ながら料理をするときに使うことができます。

サムシング

親指にはめることで、片手で本を開いたまま読書をすることが出来ます。

両手を使わなくても、安定して本を読むことが可能です。

電車のつり革を掴んでいるときや、傘などの荷物を持っているときなど、片手で本を読みたいときって結構あるんですよね。

これなら片手でもしっかりとページを保持しながら読めるので非常に重宝します。

そのまましおりとしても使うことが出来ます。

クリップライト

暗いところで本を開きたいときに便利です。

就寝前に枕元で少し本を読みたいときなどにオススメです。明るさを4段階で調節できるので好みの照度を選ぶことが可能です。

薄くて軽いので持ち運びにも便利。

基本的には本などに挟んで使いますが、自立することも出来ます。

 

寝ながら読書/タブレット

ベッドに寝転がりながら楽に本を読むことができます。

仰向けで本を読むのが好きなんですけど、すぐに両手が疲れてしまうんですよね。

スタンドを使えば両手を使わずとも横になって読書を楽しむことが出来ます。

【スポンサーリンク】